羽生結弦 GPファイナルを制した異次元の演技とは!?

スペインのバルセロナで行われていたGPファイナル。男子は羽生が12日のフリーで219.48点、合計は330.43点で、ともに自身がNHK杯でマークした世界歴代最高得点(フリー216.07点、合計322.40点)を更新、2位にファイナル史上最大の37.48点差をつけ、異次元の強さで男子初の3連覇を飾った。

米倉涼子 4月に「ドクターX」で連ドラ復活?!離婚問題決着か

米倉涼子といえば、泥沼化していると言われている離婚問題。 昨年12月に会社経営者と入籍するも、その後わずか3か月で破綻したと言われている。2人の夫婦生活は当初、米倉がゾッコンだったことから、夫が主導権を握っていたが、夫によるモラハラ・DV疑惑まで浮上しおかしな方向へ向かった。

GPファイナル 女子ショートは浅田真央3位発進 課題はルッツ?宮原4位

グランプリ(GP)ファイナル第2日に行われた女子の試合は、女子シングルで史上最多となる5度目の優勝を目指す浅田真央が69.13点で3位で発進した。 冒頭のトリプルアクセルは見事に着氷させたが、2連続ジャンプの2つ目に回転不足の判定、最後のトリプルルッツにもミスが出た。

グランプリファイナル 羽生 NHK杯からわずか2週間で歴代最高更新!

スペインのバルセロナで開幕したグランプリファイナル。 グランプリシリーズの結果をポイント化し、上位6名だけが出場できる頂上決戦。 日本からは男子シングルに羽生結弦、宇野昌麿、村上大介の3選手、そして女子シングルは今シーズン復帰の浅田真央、宮原知子の2選手、計5選手が出場する。

羽生 ショートに続きフリーでも世界最高得点 ファイヘル進出へ!

フィギュアスケートのグランプリシリーズ最終戦、NHK杯は28日、長野市ビッグハットで行われ、前日のショートプログラム(SP)で世界最高得点となる106.33点を記録した羽生結弦が男子フリーで、世界最高得点となる216.07点を記録し、SPと合わせて322.40点で優勝した。 300得点を超えるのは史上初めてとなる。

GPシリーズNHK杯 羽生結弦男子ショート 自身の世界最高得点を見事更新!

フィギュアスケートGPシリーズ最終戦となるNHK杯が27日、長野ビッグハットで開幕した。日本からは男子に羽生結弦、無良崇人、田中刑事が出場し、男子のショートプログラムを終えた今日、羽生選手がソチ五輪で出した101.45点という自身の歴代最高得点を更新し、106.33点で首位に立った。

浅田真央 休養後のグランプリシリーズ中国大会で優勝!本郷も2位

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦となる中国大会で一年間の休養を経て、GPシリーズ復帰戦となる浅田真央が優勝した。前日6日のショートプログラム(SP)で後続に約6点差をつけて迎えたフリーは125.75点で3位だったが、合計197.48点でGPシリーズ15勝目を挙げ、日本選手最多を更新した。

2015世界体操 日本 内村航平 団体 個人総合 種目別でも金!

30日、英国のグラスゴーで行われた第46回世界選手権の男子個人総合で、自身の史上最多記録を塗り替える6連覇を成し遂げた。 2012年ロンドン五輪を含めて7年連続で世界一に輝き、日本体操協会の内規により2連覇を目指す来夏のリオデジャネイロ五輪代表にも決まった。

GPシリーズカナダ大会 羽生SPまさかの6位スタートで波乱!

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第1日は30日、カナダのレスブリッジでショートプログラム(SP)が行われた。 日本からは羽生結弦他、村上大介、川原星が出場、休養明けのパトリック・チャンとの対決にも注目が集まる。