人工雪の暑さ対策実験…五輪カヌーテスト大会・競技場観客席に!

トンデモ実験などど、ネットでは話題になってしまっています。

なんでも整備経費の削減のため、約2000席あるうちの半分程度にしか屋根がないとのことで、暑さ対策として人工雪で温度を下げるという驚くような実験を行いました。

車載型の降雪機で、人工雪を観客席の空中へ放出していましたが、氷のような雪で濡れて涼しくもならずに不快になるだけでのような気がします。

そう言えば、少し前に東京都で朝のラッシュ緩和策として、船を使って出勤をするというような通勤ラッシュ緩和のトンデモ案があったのを思い出しました。

今回の「人工雪による暑さ対策」と「船による通勤ラッシュ緩和策」は、同じグループや人の案でしょうか?

映像情報

ソーシャルポスト