フィギュアスケート一覧

町田樹2位ファイナル進出へ!GPシリーズ第5戦フランス大会

GPシリーズ第5戦、フランス大会 結果は以下の通り。 【男子】 優勝 マキシム・コフトゥン(ロシア)2位 町田 樹(日本)3位 デニス・テン(カザフスタン)【女子】 優勝 エレーナ・ラジオノア(ロシア)2位 ユリア・リプニツカヤ(ロシア) 3位 アシュリー・ワグナー(アメリカ)

GPシリーズって?2014ファイナルに選ばれる選手の基準は?

フィギュア好きな人ならよく知っていると思うが、このグランプリシリーズとは、国際スケート連盟(ISU)が承認するフィギュアスケートのシリーズ戦のことで、毎年この時期に行われている。参加出来るのは、前年度の成績などにより『出場資格を満たした選手』たちであり、誰でも参加できるわけではない。

GPシリーズ第4戦ロシア大会 本郷理華優勝! 小塚崇彦は6位!

フィギュアスケートGPシリーズ第4戦となるロシア大会がモスクワで行われ、18歳の本郷理華(愛知みずほ大瑞穂高)がショートプログラム2位からフリーで逆転し、自己ベストを更新する合計178.00点で初優勝した。一方、小塚はショートでは3位につけていたものの、フリーの演技で2度転倒し7位と伸びず、6位という結果に終わった。

羽生が挑む今季の高難度プログラムの為に見直した練習法とは?

先日のグランプリシリーズ中国杯では、直前に他の選手との衝突という事故に見舞われながら、最後まで演じ切り、2位入賞を果たした羽生結弦選手。羽生にとって、今季初めて出場する大会で披露するフリープログラムだったことで注目が集まっていたものの、事故でそれどころではなかったというファンも多かったかもしれない。

高橋大輔 芸能界へ転身か!?ギャラ搾取のフィギュア界から決別か!?

現役からの引退を発表したフィギュアスケートの高橋大輔が、芸能界への転身をひそかに画策しているという。引退を発表した際、今後については、「スケートから2、3歩引いて、自分がスケートをどれくらい好きなのかを確かめながら、これと決めずに行きたい」と述べていて明確な方向性は示していなかった高橋。

フィギュアスケートGPシリーズ初戦 町田2連覇達成!

フィギュアスケートのグランプリシリーズが日本時間10月25日、アメリカのシカゴで開幕した。 開幕戦は、昨年、町田が優勝したアメリカ大会。ショート93.39点、フリー175.70点、合計269.09点で2位に34.92点と大差をつけ、圧勝で連覇を達成した。(女子はロシアのエレーナ・ラジオノワ選手が優勝)

高橋大輔 もたらした功績!引退後も年収アップは確実!?

先日、引退を発表したフィギュアスケートの高橋大輔。 高橋の引退発表にショックを受けたファンも多いだろう。 発表後、ネット上は彼の引退を惜しむ声で溢れた。とはいえ、いくら人気があっても、競技をするスポーツである以上、現役をいつまでも続けられるわけではない。

高橋大輔 急な決断! 突然の引退発表!

日本フィギュア界を牽引してきた高橋大輔選手が現役引退を発表した。「僕自身、引退することを決断しました。次の目標に向かって進みたい。急な決断でしたが、悩んでいても気持ちのなかにモヤモヤが残っていた。次に進むということで線を引くということにしました。ただ、目標は定まっていない。悩んで決めたい」と述べた。

フィギュア 2014年6月ルール変更へ ジャンプの厳格化で浅田 の進退は!?

フィギュアスケートのルールについて、国際スケート連盟が今年6月にも変更する見通しが報じられた。それを前に、国際スケート連盟は2014年4月28日、ジャンプの採点を「厳格化」する新ルールを来シーズンから導入すると発表しているが、このジャンプの採点の「厳格化」とは、どんなものなのだろうか。