村上大介一覧

グランプリファイナル 羽生 NHK杯からわずか2週間で歴代最高更新!

スペインのバルセロナで開幕したグランプリファイナル。 グランプリシリーズの結果をポイント化し、上位6名だけが出場できる頂上決戦。 日本からは男子シングルに羽生結弦、宇野昌麿、村上大介の3選手、そして女子シングルは今シーズン復帰の浅田真央、宮原知子の2選手、計5選手が出場する。

GPシリーズカナダ大会 羽生SPまさかの6位スタートで波乱!

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第1日は30日、カナダのレスブリッジでショートプログラム(SP)が行われた。 日本からは羽生結弦他、村上大介、川原星が出場、休養明けのパトリック・チャンとの対決にも注目が集まる。

フィギュア四大陸選手権 男子SP宇野2位 女子SP宮原首位スタート!

フィギュアスケート四大陸選手権が開幕した。男子は昨年の全日本選手権で2位に入った宇野昌磨が首位のデニス・テンに次いで、ショートを2位で折り返した。一方の女子は全日本選手権覇者、宮原知子(16)が自己ベストの64.84点で首位に立った。又、本郷理華は自己ベストの61.28点で3位、今大会最年少16歳の永井優香は7位。

全日本フィギュア 羽生ショート1位で折り返し!

26日に『第83回全日本フィギュアスケート選手権』が開幕し、男子ショートが行われた。毎年クリスマスシーズンに恒例となった大会だが、来年の世界選手権の代表選考も兼ねた大事な試合となる。 男子ショートの結果(上位) 1位 羽生結弦 94.36 2位 町田樹 90.16 3位 宇野昌磨 85.53 4位 村上大介 81.28

村上大介GP初優勝 町田、無良、羽生がGPファイナル進出へ!

フィギュアスケートGPシリーズNHK杯2日目、男女フリーの演技が行われた。無良や羽生を押さえて優勝したのは村上大介選手。村上選手は、幼少期に米国に渡って9歳からスケートを始め、06年の世界ジュニア選手権には米国代表で出場して11位という結果を残している。これまでのGPシリーズは10年スケートアメリカの5位が最高だった。