絵画を3D化で「触れるアート」へ…視覚障害者も名作を感じることができる!

障害者への対応が遅れていると言われる日本において、最近は寝たきりの障害があっても国会議員が誕生したりと、バリアフリー化が進みそうな感じもあります。

また、来年はパラリンピックもありますので、少しは日本も変わると思います。

そんななか、こんな話題がありましたので取り上げてみました。

たとえ視覚障害者がなくても、指や手で作品を感じることは良いことなのではないかと思います。

目で見る以外にも作品を感じることで、脳へ違う回路からインプットができますので、全ての人も体験してみたら面白いのではないでしょうか?

映像情報

ソーシャルポスト