健康・ライフ

ブロッコリーには虫がいっぱい?水も弾くしどう洗う?

ブロッコリーを水で洗っても、水を弾いてしまうし、なんだかよく洗えないので、ついさらっと流して、そのまま料理していましたが…なんでも、虫が結構いるという情報があり、正直驚いています。先ほどブロッコリーを適当に洗って、昨日残ったカレーにそのまま入れて、食べたばかりですからね。
社会・地域

JR可部線の廃線区間が一部復活!復活は全国初

可部線(かべせん)は、広島県の鉄道で、横川駅からあき亀山駅に至るJR西日本の路線。2003年12月1日に可部駅から三段峡駅間が廃止され、その後、2017年3月4日に廃止区間の一部に当たる可部駅からあき亀山駅間が電化の上で営業を再開しました。
その他

オーストラリア経済は日本と違って25年以上不況知らず!「何が違うの?」

オーストラリアは日本とは真逆の状態のようです。 バブル崩壊と入れ違い? 日本は、内閣府景気基準日付でバブル崩壊期間は、1991年3月から1993年10月までの景気後退期を指すとしていますので、1991年から景気が後退しています。...
IT・サイエンス

【調査】約32リットルの尿が…通常(25m×12m)学校の大きさのプール

尿が、どれぐらいプールに存在するのかを調べた調査結果が、発表されていました。83万リットルのプールに75リットルとのことでしたので、わかりやすく、通常なじみのある 25m×12m 程度の学校の大きさのプールに換算しなおすと、なんと約32リットルにもなります。
健康・ライフ

水素水の効果は?いまさら…初の景品表示法違

水素水は、水素分子のガスを溶解させた水であり、無味、無臭、無色である。水素は水にごくわずかに溶けます。 国立健康・栄養研究所は、「ヒトに対する有効性については信頼できる十分なデータが見当たらない。」としています。 それでも効...
その他

チャンスかも?『ヤマハ125ccスクーター』キャッチコピーコンテストで何度も応募可!

ヤマハの125ccスクーターが当たるコンテストが開催されています。 なんでも、キャッチコピーの応募とのことですが、期間中は何度でもご応募が可能とのことで、応募フォームも2回目以降は簡略化されるようです。 最近ついてないと思っているそこのあなた…実力と応募数でスクーターや他の賞品を勝ち取ってみてはいかがでしょう!
社会・地域

「稚内からのヘルプ!」ネットで善意の拡散「ほっこりしたな」

とんでもない個誤発注、240個が2400個に…日本最北端の稚内にある相沢食料百貨店からとんでもないツイートがあったのが、3月3日7:15AM。同7:22AMに「ネタではなく、本気で売り切れないので助けていただけないでしょうか!」の再ツイート。10:59AMには「まさかの完売です!!!!!」のお知らせ
その他

『プリちぃおそうじロボ』家電?が雑誌付録になった「使えるのか?」

家電が雑誌付録に…? 実際に稼働している映像をみると、お掃除ロボットと同じような動きをしており、障害物に当たるときちんと方向を変え、段差があるところ、映像ではテーブルですが、落下せず、見事に方向をかえていました。 あくまでも、映像からの情報ですのが…
その他

1万人残業調査から見えるものは…やっぱり足りない

遅くまで、残業して、コンビニでお弁当を買ってから、家に帰って食事して、風呂に入って寝る。そして、朝になりまた出社…というような生活をしている人も結構いるのではないでしょうか?以前のように、終身雇用という考えは、大手以外はもうあまりないでしょうから、自分の時間を大切にし、有効に使って、将来を考えたいものです。
社会・地域

おっさんレンタルが密かにブーム?足りなく募集中らしい…

「おっさんの地位向上」を目的に、おっさんが1時間1000円で何でも依頼を受けるレンタルサービスで、全国からのレンタルに対応できなくなり、一緒に全国でおっさんレンタル活動をしてもらえるおっさんを募集しているそうです。
IT・サイエンス

灰色のイチゴが赤く見える?あなたにはどう見えますか?錯覚?

この画像、どうみても赤くみえると思います。実際にフォトショップで色を拾ってみました。確かに、グレーのようですが、どう見ても赤くみえてしまします。このイチゴの錯視は「色の恒常性」を利用したもので、簡単に言うと照明光の条件が変わっても照明光の色に引きずられることなく、同じ物体は安定して同じ色として知覚される現象。
その他

初の「色彩商標」は、なるほど納得!お馴染みの2つ

経済産業省は3月1日、新しいタイプの商標のうち、色彩のみからなる商標について、この度、初めて登録を認める旨の判断をしました。特許庁は、2月28日付けで、初めて2件の登録を認める旨の判断をしました。新しいタイプの商標は、言語以外の多様なブランド発信手段として、企業のブランド戦略に大きな役割を果たすことが期待されます。
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